Cloudflare
ドメインの取得からサイトの公開、安全を守る設定まで。Webサイトを届け続けるための基盤を整えます。

アカウントを用意する
Cloudflareを使い始めるために、アカウントを作ります。ドメインやサイトを預ける場所なので、作ったらすぐに2段階認証でログインを守っておきましょう。

【Cloudflare】新規アカウントを作成する方法
Cloudflareのアカウントを作成し、登録したメールアドレスを確認するまでを解説します。

【Cloudflare】2段階認証を1Passwordに登録する方法
Cloudflareの2段階認証で使うワンタイムパスワードを、iPhone版1Passwordへ登録する手順を説明します。
サイトを公開する
GitHubに置いたサイトをCloudflareから公開し、自分のドメインで見られるようにします。リポジトリの接続、ドメインの取得、ドメインの割り当ての順に進めてください。

【Cloudflare】GitHubのリポジトリとつないでサイトを公開する方法
本記事では、GitHubのリポジトリをCloudflare Workersとつなぎ、Astroで作ったサイトを公開するまでを解説します。

【Cloudflare】ドメインを取得する方法
本記事では、Cloudflare Registrarでドメインを検索し、登録者情報と支払い方法を入力して取得するまでを解説します。

【Cloudflare Workers】カスタムドメインを設定する方法
本記事では、Cloudflare Workersで公開したサイトに、取得済みのカスタムドメインを設定する手順を解説します。
DNSレコードを設定する
ドメインに、ほかのサービスが確かめるための情報を書き込みます。Google Search Consoleの所有権の確認など、外のサービスとつなぐときに必要になる作業です。

【Cloudflare】DNSにTXTレコードを追加する方法
本記事では、Cloudflareで管理しているドメインのDNSに、TXTレコードを追加する手順を解説します。Google Search Consoleの所有権の確認などで使う設定です。
ドメインを守る
公開したドメインを、読者とあなた自身のために守る設定です。通信の暗号化、DNSの改ざん対策、なりすましメール対策の3つを済ませておくと安心できます。

【Cloudflare】HTTPからHTTPSへ自動転送する方法
Cloudflareの「常に HTTPS を使用」を有効にして、HTTPへのアクセスをHTTPSへ自動転送します。

【Cloudflare】DNSSECを有効にする方法
Cloudflare Registrarで管理しているドメインのDNSSECを有効にし、DSレコードの追加状況を確認します。

【Cloudflare】メールを送らないドメインのなりすまし対策を設定する方法
メールを送信しないドメインへSPFとDMARCのTXTレコードを追加し、なりすましメールを拒否する方針を示します。