UIパターンの全体像と、記事を読む順

確認日:2026年10月29日
この記事では、UIパターンのカテゴリーで扱う記事を紹介します。読み込みや結果の通知といった操作に加え、サイトを見分ける小さなアイコンも対象です。アプリの画面を作るときや、画面の部品の名前を調べるときの案内にしてください。
UIパターンとは
UIパターンは、アプリやWebサイトの画面で繰り返し使われる、見た目と操作の型です。一覧を引っぱって更新する、操作の結果を短く知らせる、といった多くのアプリに共通する作りに、名前が付いています。
読み込みと更新
データを待つ間の表示と、利用者が最新の内容を取り直す操作です。
- Pull to Refreshとは?:一覧を引いて更新する操作
- Skeleton Screenとは?:読み込み中に画面の形を見せる方法
結果を伝える
- Toastとは?:操作の結果を短く知らせる表示
補助画面と入力
- Bottom Sheetとは?:画面の下から補助操作を開く方法
- Autocompleteとは?:入力中に候補を示す方法
項目を操作する
- Swipe Actionとは?:一覧の一件を横へ動かして操作する方法
サイトを見分ける
- Favicon(ファビコン)とは?:タブなどでサイトを見分ける小さなアイコン
参考にした一次情報
当サイトが作成した本文はCC BY 4.0です。引用画像は対象外です。UIパターンの記事の一覧へもどる